ここは“第二の我が家”

八重桜の庭

認知症のケアには、家庭的な環境、古い記憶に配慮した 認知しやすい空間づくりが大切と言われています。 なぜなら、認知症では最近の記憶は失われていますが、 古い記憶は残されているからです。 八重桜は、この事を徹底的に研究し日本の古い木造家屋を再現しました。 壁も新建材ではなく、土壁としました。 そして、理事長、専務が湯布院の旅館に一級建築士の山田浩史氏を伴い、 その旅館をモデルに設計して頂きました。

家庭的で安心のケア環境

懐かしい雰囲気で癒す家

由布院の純和風古民家を再現。どこか懐かしい雰囲気が、心を暖かくしてくれます。

八重桜での生活

「共に生きる」がテーマです

私たちスタッフは『共生』を理念とし、入居者の方々と毎日を大切に過ごしています。

八重桜のテーマ

安心の最新セキュリティ

八重桜は古民家風でありながら万全のセキュリティ設備を整えています。

セキュリティ

八重桜からのおしらせ

2016/1/25
空室情報
おしらせ一覧へ
福満会フィランボックス
みつみボランティアポイント - MVP
グループホーム 八重桜の求人案内
癒しの土壁空間
純和風の古民家

 八重桜は、認知症の方に昔の家に帰ったような気持ちになって頂き、認知症の症状を和らげる効果をもたらします。2003年9月発行の「高齢者のグループホーム-痴呆症を和らげる住まい 発行元:建築資料研究社」において、全国約3200ヶ所の中で最も優れた施設、25施設にグループホーム「八重桜」も選出され掲載されています。


 グループホーム「八重桜」は、生活者の方々が安心して快適に過ごしていただけるよう、まるで伝統ある旅館のような住空間を整備致しております。これらの建物は、「第15回福岡県美しいまちづくり賞 優秀賞」を受賞しました。

八重桜へのお問い合わせは 092-603-1515 まで